資源の乏しい日本が積極的に取り組まなければならない重要テーマとして、人間の創造活動の結果による知的財産があり、その創成を独創的な研究に特化して生み出すという加藤与五郎博士の教えを実践するために設立いたしました。 当社の知的財産による収入は、当社の独創的な研究開発のために再投資し、知的創造サイクルを循環させています。